カテゴリー:競馬重賞レース(G1)の記事一覧

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カテゴリー:競馬重賞レース(G1)

マイルCS|2017年|ペルシアンナイト

マイルCS|2017年|ペルシアンナイト

マイルCS|2017年|ペルシアンナイト

 

 

 

1:2017/11/13(月) 16:51:47.85 ID:

デムーロ効果で過剰人気→さすがに過剰人気すぎて切る→結局来る

デムーロ効果で過剰人気→さすがにもうデムーロ切れなくなって買う→結局来ない

助けて…

4:2017/11/13(月) 17:01:38.98 ID:

>>1
わかる
10:2017/11/13(月) 17:22:56.22 ID:

>>1
この馬は絶対に来ないよ。間違いない。
2:2017/11/13(月) 16:53:54.44 ID:

デムは無視してワイド買えばええやん

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マイルCS|2017年|ニュースまとめ(1)

マイルCS|2017年|ニュースまとめ(1)

マイルCSの参考になりそうなニュース

ヤフーニュースより引用

エアスピネル、悲願のGI制覇なるか/マイルCSの見どころ

秋のマイル王決定戦。GIにふさわしい好メンバーが揃ったが、前哨戦の富士Sを制したエアスピネルに注目したい。ここで悲願のGI初制覇なるか。出走を予定している主な有力馬は以下の通り。

■11/19(日) マイルCS(3歳上・GI・京都芝1600m)

 エアスピネル(牡4、栗東・笹田和秀厩舎)は不良馬場の富士SをV。距離短縮、武豊騎手とのコンビ復活でイスラボニータら強敵相手に完勝して見せた。春の安田記念は5着だったが、これは直線で前が壁になる不利があったため。今度こそGIタイトルを掴みたいところだ。

 イスラボニータ(牡6、美浦・栗田博憲厩舎)は富士Sで2着だったが、休み明けと馬場の悪さを考えれば悪くない結果と言える。こちらも安田記念(8着)では不利に泣いただけに、ここでなんとしても巻き返したいところだろう。

 レッドファルクス(牡6、美浦・尾関知人厩舎)はスプリンターズSで史上3頭目の連覇を達成した。マイルの距離はベストではないものの、春の安田記念でも0.1秒差の3着に入っているように、対応に問題はない。C.デムーロ騎手との新コンビでGI連勝なるか。

 サトノアラジン(牡6、栗東・池江泰寿厩舎)は天皇賞(秋)でシンガリ負けを喫したが、これは馬場が悪すぎて全く競馬にならなかったため。12日時点では18日(土)に一時雨の予報が出てしまっているが、何とか良馬場で当日を迎えることができれば巻き返しは必至だろう。

 その他、4連勝でスワンSを制したサングレーザー(牡3、栗東・浅見秀一厩舎)、富士S惨敗からの巻き返しを狙うグランシルク(牡5、美浦・戸田博文厩舎)、皐月賞2着馬ペルシアンナイト(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)、桜花賞馬レーヌミノル(牝3、栗東・本田優厩舎)なども戴冠を狙う。発走は15時40分。

【マイルCS展望】武豊騎手騎乗予定のエアスピネル、ベストのマイル戦で悲願のG1奪取に挑む

◆第34回マイルCS・G1(11月19日・芝1600メートル、京都競馬場)

 第34回マイルチャンピオンシップ・G1は11月19日、京都競馬場の芝1600メートルを舞台に行われる。

 
エアスピネル(牡4歳、栗東・笹田和秀厩舎)は、前走の富士Sで、今年初めの京都金杯以来の勝利。京都金杯のあとはマイル戦でワンパンチ足りないレースが続き、2走前は2000メートルの札幌記念(5着)に投入されたが、やはりこの馬のベストはマイル。不良馬場も問題にしないレースぶりから、当日パワーを要する馬場になれば、アドバンテージは増大するだろう。8日の栗東坂路の角馬場で落馬し、右膝のじん帯を傷めた武豊は今週復帰を目指している。次週には、ジャパンCのキタサンブラックも控えているだけに、勢いをつけたい一戦だ。

 スプリンターズS連覇から挑むレッドファルクス(牡6歳、美浦・尾関知人厩舎)は、春の安田記念で3着。鬼脚サトノアラジン、逃げたロゴタイプに屈したが、大外からの伸びは目を引いた。今回は初めての京都。陣営は「一段階上に行くためのチャレンジ」と説明するが、坂を下りながら加速できる淀のマイルはフィットする可能性が高い。Cデムーロとの初タッグも楽しみで、勝機は十分にある。

 今年の安田記念の勝ち馬サトノアラジン(牡6歳、栗東・池江泰寿厩舎)は、極悪馬場の前走の天皇賞・秋で18着。切れ味が身上だけに、序盤から全く動けずの惨敗だった。重馬場の京王杯スプリングC(9着)でも完敗しているだけに、道悪になれば割り引き。ただ、良馬場で切れ味勝負の展開になれば、ゴール前で致命的な不利があった昨年5着のリベンジがある。

 富士S2着のイスラボニータ(牡6歳、美浦・栗田博憲厩舎)もV圏内。不良馬場で、他馬との比較では厳しい58キロを背負いながら、しっかりと脚を伸ばした内容は濃かった。昨年2着、一昨年3着と、この舞台を得意としており、今年のメンバーなら2014年皐月賞以来のG1戴冠も。

 スワンSを制して4連勝中のサングレーザー(牡3歳、栗東・浅見秀一厩舎)、絶好調のMデムーロとのコンビで臨むペルシアンナイト(牡3歳、栗東・池江泰寿厩舎)、2走前の京成杯オータムHの豪脚が忘れられないグランシルク(牡5歳、美浦・戸田博文厩舎)、しぶとさに磨きがかかってきたマルターズアポジー(牡5歳、美浦・堀井雅広厩舎)、2戦連続でマイル重賞連対中のウインガニオン(牡5歳、栗東・西園正都厩舎)、この距離で見直したい桜花賞馬レーヌミノル(牝3歳、栗東・本田優厩舎)も参戦する。

【マイルCS展望】2階級制覇狙うファルクス、4連勝のサングレーザー…今年も大混戦

 「マイルCS・G1」(19日、京都)

 秋のマイル王決定戦は、今年も確たる主役が不在。実績ナンバー1は前走でスプリンターズS連覇を果たしたレッドファルクスか。今年は4戦して2勝、3着2回の堅実ぶり。デビュー2戦目以来のマイル戦となった春の安田記念でも3着と力を示しており、G1・2階級制覇の可能性は十分だ。

 勢いではサングレーザーも負けていない。破竹の4連勝で前哨戦のスワンSを制覇。一気に重賞ウイナーとなった。中2週での参戦となるが、12日の日曜には4F52秒3-12秒4をマーク。川上助手は「ここ2戦は馬場もあって伸びないと思ったけど、勝負根性はすごい。距離を何とか克服してくれれば」と意気込む。

 エアスピネルは前哨戦の富士SをV。栗東坂路で4F53秒5-12秒4をマークした1週前の動きに笹田師は「順調に来ている。京都は実績もあるしいいんじゃないかな」と〈2110〉との好相性を誇るコースでのG1初制覇に期待を寄せる。

 池江厩舎は2頭出し。天皇賞・秋は不良馬場に泣かされた春のマイル王サトノアラジン。師は「馬場が合わなかったので仕方ない。状態はキープしている」と前を向き、富士S5着のペルシアンナイトには「前走は久々のマイルで戸惑いもあったけど、それが今回生きてくると思う」と期待を寄せる。

 前2年3、2着のイスラボニータ、マイルに戻って復権を目指す桜花賞馬レーヌミノルなど、まだまだV候補多数の大混戦だ。

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「朝日杯FS2015年」エアスピネルは追い出しがどうだったのか?話題になっている

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はるか後ろの3着争いを尻目に、王座を目指す2頭がシノギを削り合った。勝ったのはキャリア1戦の2番人気、ミルコ騎乗のリオンディーズ。3/4馬身差で涙を飲んだのは、大記録がかかった武豊騎手とともにスポットを浴びた1番人気エアスピネルだった。

「ユタカさんが朝日杯だけ勝ってないことをレースのあとに聞いた。ゴメンナサイと言ったけど、阪神で初めて勝ったGIでとってもとってもうれしい」と、ミルコが声を弾ませた。

ちょうど10年前のオークスのゴール前で、リオンの母シーザリオ(1着)と、スピネルの母エアメサイア(2着)が叩き合ったことも初めて知らされたが、その勝負強い血統に賛辞と感謝を口にした。

「お母さん、お兄さん(エピファネイア)とすごい家族。お父さんのキングカメハメハも。ドゥラメンテ(自身が乗った2冠馬)のお父さんだからね」。それぞれ受け継がれたDNAが、10年後に再びこんなドラマを演出してみせたあたり、ギャンブルだけではないブラッドスポーツとしての一面をのぞかせた。

「お母さんはお母さん。子供は子供」と言うのは角居調教師だ。結果はたまたま母親同士と同じになっただけ。条件が異なれば違う結果になっていたかもという思いも合わせ持つ。まして子供同士のライバル・ストーリーは、今始まったばかりだ。

JRA・GI完全Vが来年に持ち越されたユタカは「馬の状態は良く、いい走りでいいレースはした。完敗」とサバサバした表情だったが、「来年が楽しみな馬」とも。声には出さなかったが、クラシックでのリベンジへの思いは、天才のなかでもうフツフツと沸き上がっているに違いない。(夕刊フジ・南庄司)

1:2015/12/20(日) 16:45:33.14 ID:

意見が真っ二つに割れてるんだが…

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シュウジはロードカナロア級|岩田意地の逃げがあるか?

シュウジはロードカナロア級|岩田意地の逃げがあるか?
シュウジはロードカナロア級|岩田意地の逃げがあるか?

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[朝日杯FS]シュウジ、打倒エアスピネルへ「大逃げしてもいいぐらいの気持ち」

【朝日杯フューチュリティステークス(日曜=20日、阪神芝外1600メートル)栗東発トレセン秘話】言葉が勝手に独り歩きしてしまうことがある。

「シュウジはロードカナロア級」

鞍上の岩田の発言としてこんな見出しが躍ったのはデイリー杯2歳Sの前だった。あの史上最強スプリンターとも目される歴史的名馬と肩を並べるだけの能力をシュウジが持っていると受け取られかねないが…。実際のところ、この時の岩田発言は能力を比較して言ったものではない。

デイリー杯に向けた1週前追い切りでの抜群の反応に「これだけの加速は久々」と語った岩田。それに対して報道陣が「どの馬以来ですか?」と振ったところ、「(ロード)カナロア以来かな」と返答しただけのこと。

要は加速力がロードカナロアに近いと説明したにすぎない。それが「シュウジはカナロア級の能力の持ち主」とまで“変換”されてしまうのだから、取材記者の一人として、言葉の取り扱いにはくれぐれも慎重にならなければいけないと肝に銘じた次第である。

もっとも、この中間のシュウジに対する岩田のアプローチを見ると、相当な期待を寄せていることだけは間違いない。

「この中間は岩田さんが運動に出る時から付きっきりで調教してくれているんです。しかも競馬開催がある土日にも朝早くからトレセンに来て乗ってくれているんですよ」とは橋口慎調教師。

ちなみに中京開催が行われている土日の栗東トレセンの調教開始時刻は午前3時半。運動からまたがっている岩田は「午前2時半には厩舎に来て騎乗してくれる」。

若手騎手ならいざ知らず、トップジョッキーが土日の早朝にトレセンで調教に乗ること自体がまれなのに、トレセンの始動が超早朝(というより深夜)になるこの時期に、わざわざ駆けつけているのだから…。その熱の入れようは半端ではない。

1週前追い切り(9日)も、普段の坂路ではなく、ウッドでやることを自らが提案して稽古をつけた名手。朝日杯FSで文字通り「付きっきり調教」の成果が出るようなら、これ以上に騎手冥利に尽きることはほかになかろう。

 

シュウジは小倉2歳Sで勝利

 

 

56:2015/12/15(火) 03:05:22.95 ID:

エアスピネルそこまで抜けてるとは思えない
シュウジまでは勝負になるとみてる
鞍上不安で逆転も十分あると思う

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