カテゴリー:競馬重賞レース(G3)の記事一覧

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カテゴリー:競馬重賞レース(G3)

アグレアーブル|岩田が絶賛|ブエナビスタ級って

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アグレアーブル、岩田「美浦の彼女に会いに来ました」

◆東スポ杯2歳S追い切り(19日・美浦)

 今週の東京スポーツ杯2歳S(23日、東京)に参戦する唯一の牝馬アグレアーブルが19日、岩田を背に美浦のWコースで追い切りを行った。外ナンヨーファミユ(2歳500万)を追走し、馬なりで3馬身先着。6ハロン82秒7でラスト1ハロンは12秒6と切れ味を見せつけた。

 3週連続で騎乗する岩田は「美浦の彼女に会いに来ました」とかなりほれ込んでいる様子。「馬体も気持ちも全ての面で上積みがある。初戦とは全然違ってきた」と、手応えを得たようだ。

 斎藤誠調教師は「(前走は)抜け出してから若さを見せたが、切れに磨きがかかった。(オークス馬)ヌーヴォレコルトとは違うタイプだけど、粗削りでもスケールは大きい」と高評価。牡馬相手の結果次第では、クラシックの最有力候補に挙がる。(牧野 博光)

 
 
新馬戦レース後皐月賞とダービーの追加登録をしたw

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ラジオNIKKEI賞予想|今週も堀厩舎|1・2もあるぞまとめ

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ラジオNIKKEI賞予想|今週も堀厩舎|1・2もあるぞまとめ

 

レアリスタとキャンベルジュニアともに好調キープ

 07年ロックドゥカンブ、12年ファイナルフォームと2勝の堀厩舎から、ともに2戦2勝で臨むレアリスタとキャンベルジュニアは、美浦Wコースで併せた。

 先導役はキャンベル。1馬身後ろのインにレアリスタがつける形で加速した。2頭とも折り合いは申し分なく、スムーズにコーナーを通過。直線入り口でレアリスタがやや頭を上げるシーンはあったものの、最後はともに引っ張り切りの手応えでしっかり伸びて併入した。

 リアルインパクト(安田記念、豪ジョージライダーS)の半弟レアリスタについて橋本助手は、「前走はハミ掛かりが良かった分、イメージと違うレースになったが、それでも古馬相手に最後まで踏ん張る強い内容だった。兄たちと同じでまだ体質が弱いから、状態をしっかり見極めて使っていきたい」。

 南半球産のキャンベルは7月の遅生まれとあって伸びしろは十分あり、「もう少しピリッとしてほしいけど、攻めは抜群に動くし、連勝したように能力もある。少しずつでも着実に良くなっている」と、上昇カーブにV3の期待を寄せる。

 堀厩舎の看板馬で春2冠を制したドゥラメンテは骨折でリタイアしてしまったが、代わって秋を担う新星が無敗で誕生するか注目が集まる。(夕刊フジ)

 
ともに2戦2勝
 

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アンゲネーム|アイビスサマーダッシュ

アンゲネーム|アイビスサマーダッシュ
アンゲネーム|アイビスサマーダッシュ

 【馬じぃの継続は非力なり】久しぶりに、懐かしくもうれしい日本語を聞いた。「これからも大和魂を貫いてまいります」。そう、新大関・豪栄道の昇進伝達式での口上だ。もっとも、このところ横綱、大関の昇進といえばモンゴル力士ばかりだったから、ヤマトダマシイを望むのは無理だったのだが。

 とにかく、近年はやれ「……ジャパン」と軽い横文字ばやりで、選手は「自分たちのプレーをすれば勝てる」などと甘いのが多いが、「日本人の我慢強さや潔さがこの言葉にこもっている」と、豪栄道が説明する3文字を改めて噛みしめてほしい。今年の流行語大賞候補だ。

 さて競馬は新潟、とくれば、名物は日本ではこのコースにしかない直線1000メートル戦で、開幕週の目玉がそのアイビスサマーダッシュ。スプリンターズSが、今年は10月まで続く新潟シリーズの最終日に組まれているので、前哨戦として例年以上に注目される。というような能書きはさておいて、レース名のアイビス(トキの英名)について。

 学名が「ニッポニア ニッポン」、まさに日本を象徴する美しい鳥で、江戸時代は日本国内に広く分布していたが、明治から大正にかけて、肉や羽毛を取るための乱獲で絶滅に追い込まれた。現在は野生絶滅、中国から贈呈や貸与されたトキの協力による人工繁殖の成功で200羽以上の生息まで戻していることは周知のとおり。トキが絶滅したのに、レース名だけ残っているのでは悲しいから、これからもっと増えることを期待したい。

 余談だが、今回新潟にはもう一つ、日本名を冠にしたOP特別「朱鷺ステークス」が月末に組まれている。こちらは距離が1400メートルだが、「直千はダメだったが、コーナーのある内回りなら」と転戦してくる馬がいれば面白い。

 で、アイビスSD、人気は5月の特別戦(韋駄天S)1、2着のセイコーライコウ、フォーエバーマークだろうが、ただ走破タイムがひと息で過信はできない。

 ここは、その特別戦で5着だった(8)アンゲネームを狙う。直千は9戦3勝、3着3回と場数は豊富、持ちタイムは互角、走り続けるしかないせん馬というのもいい。

 札幌のクイーンSは函館で復活してきた(8)アロマティコ。ジェンティルドンナが勝った秋華賞で3着の実績はダテではないはず。

 ■品川達夫(しながわ・たつお) 昭和44(1969)年、夕刊フジ創刊と同時に競馬欄を手掛け、デスク兼記者・予想家として約20年間紙面を汚す。その後、別のジャンルで新聞記者を務めながら競馬は続け、気がつけば「馬じぃ」に。

 
アンゲネーム|動画
 

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