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天皇賞(春)予想|2chまとめ

天皇賞(春)予想|2chまとめ

天皇賞(春)予想|2chまとめ

1:2015/04/20(月) 17:44:20.88 ID:
┏━━━━━━━━━━━┓ ∧_∧  5/3 京都11R 芝・右外 3200m
┃ 第151回天皇賞(春) (GI) ┃(´∀` )<4歳以上(国際)(指定)オープン 定量 発走15:40
┣━┯━┯━━━━━━━┻○━○┯━┯━━━┯━━━━━┯━━━━┓
┃  │  │アドマイヤデウス   .[牡4]│58│岩  田│(西)橋田満│日経賞 1┃
┃  │  │ウインバリアシオン…..[牡7]│58│福  永│(西)松永昌│日経賞 2┃
┃  │  │カレンミロティック   [せ7]│58│蛯  名│(西)平田修│阪大賞 4┃
┃  │  │キズナ           [牡5]│58│武  豊│(西)佐々晶│大阪杯 2┃
┃  │  │Bクリールカイザー  .[牡6]│58│田  辺│(東)相沢郁│日経賞10┃
┃  │  │Bゴールドシップ   .[牡6]│58│横山典│(西)須貝尚│阪大賞 1┃
┃  │  │サウンズオブアース _[牡4]│58│○  ○│(西)藤岡健│日経賞 4┃
┃  │  │スズカデヴィアス    [牡4]│58│藤岡佑│(西)橋田満│阪大賞 8┃
┃  │  │タマモベストプレイ  [牡5]│58│津  村│(西)南井克│日経賞 7┃
┃  │  │デニムアンドルビー….[牝5]│56│浜  中│(西)角居勝│阪大賞 2┃
┃  │  │トーセンアルニカ   .[牝5]│56│○  ○│(東)木村哲│日経賞 9┃
┃  │  │ネオブラックダイヤ  [牡7]│58│秋  山│(東)鹿戸雄│中日新11┃
┃  │  │フェイムゲーム   …[牡5]│58│北村宏│(東)宗像義│ダイヤモS1┃
┃  │  │フェノーメノ       .[牡6]│58│戸  崎│(東)戸田博│日経賞 8┃
┃  │  │フーラブライド    ..[牝6]│56│酒  井│(西)木原一│阪大賞 5┃
┃  │  │ホッコーブレーヴ   . [牡7]│58│  幸  │(東)松永康│日経賞 3┃
┃  │  │ラストインパクト   ..[牡5]│58│川  田│(西)松田博│阪大賞 3┃
┃  │  │ラブリーデイ      [牡5]│58│cルメール│(西)池江寿│阪大賞 6┃
┗━┷━┷━━━━━━━━━━━┷━┷━━━┷━━━━━┷━━━━┛
ブック想定

前スレ
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/keiba/1428224177/

10:2015/04/20(月) 18:46:08.90 ID:

キズナは骨折してから何かこうダービー時に
見せた爆発力がなくなったような気がする

気のせいかな?

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後藤浩輝騎手衝撃の自殺|各界からの声まとめ

後藤浩輝騎手衝撃の自殺|各界からの声まとめ
後藤浩輝騎手衝撃の自殺|各界からの声まとめ

 日本中央競馬会(JRA)のトップジョッキー、後藤浩輝騎手が27日、茨城県阿見町の自宅で死亡しているのが発見された。

 後藤騎手は1992年3月、美浦・伊藤正徳厩舎所属でデビュー。競馬学校の同期には上村洋行、小林淳一(ともに元騎手)らがいる。

 初年度に12勝をマークしたものの、当時は目立った存在ではなかった。契機となったのは1996年の米国遠征。約6カ月間で7勝にとどまったが、厳しい環境に身を置くことで、技術的にも精神的にもひと皮むけた。帰国した96年以降、積極的な騎乗で勝ち星を伸ばしていく。

 騎手という職業を心から愛し、あらゆる努力を惜しまない半面、アツくなりやすい面もあり、99年8月19日に大事件を起こす。美浦トレーニングセンター内の「若駒寮」で吉田豊騎手を木刀で殴打。レース中のトラブルが原因とされ、4カ月間の騎乗停止処分を受ける。

 2000年は関東のリーディングジョッキー争いに加わり、初の年間100勝(101勝)をマーク。一流ジョッキーの地位を確立した。02年6月、安田記念をアドマイヤコジーンで制し、JRA・GI初制覇を達成。人目もはばからず号泣したのは記憶に新しい。

 00年6月からは僚誌の週刊ギャロップで「GO TO MOVE!」の連載を開始(のちに「GOTOジャーナル」)。責任編集として自ら企画・構成した。マスコミには協力的で、好んでテレビ番組にも出演。フジテレビ系の競馬番組などで、おちゃめなキャラクターを演じて、芸達者ぶりを見せた。著作は3冊、また1999年には「遙かな君に」で歌手デビュー。騎手以外でもマルチな才能を発揮した。ファンサービスにも熱心で、各競馬場のイベントでは常に主役だった。

 子煩悩でも知られ、まな娘の珠々(しゅしゅ)ちゃん(1)は、「外国の人にもわかりやすい名前を」ということで、自ら考え抜いて名付けた。

 再三の落馬事故に遭ったのは運がなかったとしかいいようがない。「アスリートである以上は格好悪い姿は見せられない」。自分のスタイルに人一倍誇りを持った男だけに、格好いいジョッキーであり続けるため、過酷なリハビリに耐え、厳しいトレーニングを課した。昨年秋の復帰後は、順調に勝ち星を積み重ね、往年の輝きを取り戻しつつあった。

★競馬場に献花台

 後藤騎手の死去に伴って、競馬場で献花台・記帳台が設置される。中山、阪神が28日~3月29日、小倉が28日、3月1日、中京が3月14日~29日。いずれも競馬開催日。

◆橋田師「泣きじゃくった姿が目に浮かぶ」

 2002年の安田記念でGI初勝利を挙げたアドマイヤコジーンを管理していた橋田調教師は、突然の訃報に無念の表情。「レース後は本当に喜んで、泣きじゃくっていた姿が今でも目に浮かびます。何度も大きな骨折をしても復帰して、大きなレースを勝ったのは本当に素晴らしい。社会の励みになっていたと思うので本当に残念です」と声を絞り出した。

◆2013年の交流GIマイルCS南部杯を勝ったエスポワールシチーを管理していた安達師 「急なことで驚いている。先週の日曜に京都競馬場で会ったときに『落馬したけど、大丈夫?』と聞いたら、『大丈夫ですよ』と答えてくれたのが最後。もっと会話していればよかった」

◆競馬学校の同期で現在、競馬学校教官の小林淳一氏 「あまりにも急なことだったので言葉がみつかりません。吉永護(元騎手)ら同期で(落馬負傷で入院中の)横山義行騎手のお見舞いに行ったときも後藤が“頑張らないと”と励ましていたんです。先日、4月から学校生の研修の依頼をしたときも、快く引き受けてくれたんですが…」

◆後藤正幸JRA理事長 「突然のご訃報に接し、ただただ、驚いております。見事な騎乗で活躍されていたご生前の姿をお偲びし、悲しみにたえません。心からご冥福をお祈りいたします」

 
三浦皇成紋章握りしめV報告
 

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クラシックロード(3歳)|JRAまとめ(2月21日)

クラシックロード(3歳)|JRAまとめ(2月21日)

クラシックロード(3歳)|JRAまとめ(2月22日)

つばき賞-キロハナ

 21日の京都9Rつばき賞(3歳500万下、芝1800メートル)は、浜中俊騎手騎乗の3番人気キロハナ(牡、栗東・池江泰寿厩舎)が直線鮮やかに差し切ってV。新馬戦に続き、無傷の2連勝を飾った。タイムは1分48秒0(良)。

 アドマイヤガストが出走取消となり7頭立てで行われた一戦は、オルロフがゆったりと先行。ダノンリバティが2番手に続き、マキシマムドパリ、ストーンウェア、クリプトグラムが3番手集団を形成する。淡々とした流れになったが、4コーナー手前ではカプリチオーソをのぞく6頭がほぼ一団となった。直線に向くと、2番手からダノンリバティが抜け出すが、外からキロハナがあっという間に接近。鞍上が軽く仕掛けた程度であっさりとかわして後続を突き放し、ゆうゆうと無敗のV2を決めた。3/4馬身差の2着は2番人気のダノンリバティ。さらに1馬身1/2差の3着が5番人気のマキシマムドパリだった。

 キロハナは、父ディープインパクト、母ハウオリ、母の父キングカメハメハという血統。祖母はマイルGIを2勝したノースフライト。通算成績は2戦2勝となった。

 浜中騎手は「少頭数だったこともあり、有力馬を見ながら運べましたし、最後は軽く仕掛けただけであの脚を使ってくれました。まだキャリア2戦目で、返し馬では用心深いところも見せていましたが、素質は高いですね」と大物感あふれる良血馬の走りを高く評価していた。

 

ニシオボヌールが逃げ切り新馬勝ち/京都新馬

 

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クラシックロード(3歳)|JRAまとめ(2月1日)

クラシックロード(3歳)|JRAまとめ(2月1日)

クラシックロード(3歳)|JRAまとめ(2月1日)

セントポーリア賞

 「セントポーリア賞」(2月1日、東京)

 注目の良血馬ドゥラメンテ(牡3歳、美浦・堀)がオープン入りを目指し、態勢を整えてきた。母は03、04年エリザベス女王杯を連覇したアドマイヤグルーヴで、祖母は97年年度代表馬エアグルーヴ。単勝1・2倍の未勝利戦を6馬身差で圧勝し、ムーア(今回は石橋脩)が能力を絶賛した逸材が確勝を期して自己条件に出走する。

 29日の追い切りは美浦Wでカフェブリリアント(5歳1600万下)と併せ馬。4F54秒1-39秒3-12秒8のタイムで1馬身先着を決めた。3カ月ぶりとなるが、入念に乗り込み仕上がりは良好。「前走後はゲート再審査となりましたが、無事に合格しました。けさの動きも良かったと思います。ええ、順調ですよ」と橋本助手は自信をちらつかせた。

 まだ気性的な若さを残しているが、素材は間違いなく一級品。前走のVタイム=1分47秒5は、同開催の東スポ杯2歳Sを0秒4上回る。「力的にはここでも足りますからね」。モノの違いを見せつけ、意気揚々とクラシック戦線へ殴り込みをかける。

 
 
 

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