カテゴリー:2016年クラシックロードの記事一覧

競馬予想M

競馬予想に関するもののまとめです。競馬予想に関するいろいろなものを集めました。

カテゴリー:2016年クラシックロード

今年の3歳馬が強い

1:2017/11/12(日) 15:48:57.12 ID:

誰だ
低レベルとか言ってたのは
15:2017/11/12(日) 15:57:51.00 ID:

>>1
古馬のレベルが低すぎるだけ
本当に古馬のレベルは過去最低と言っていい
20:2017/11/12(日) 16:02:22.35 ID:

>>15
実は過去最高なんじゃない
海外G1勝ち6歳がぶっちぎり最多だし
その世代相手に古馬王道勝ちまくった5歳もいる
2:2017/11/12(日) 15:49:24.78 ID:

栗山さん

この記事の続きを読む

【2017年クラシック】ソウルスターリングは皐月賞・ダービー登録へ

【2017年クラシック】ソウルスターリングは皐月賞・ダービー登録へ

【2016年クラシック】ソウルスターリングは皐月賞・ダービー登録へ怪物フランケル産駒で先週のアイビーSでデビュー2連勝を飾ったソウルスターリング(牝2、藤沢和)が25日、来年の皐月賞、ダービーに登録することが分かった。好位で折り合い、楽な手応えで突き抜けた内容に、藤沢和師は「久々にしびれるレースだったね。今までニジンスキーやサンデーなど(名種牡馬の産駒を)たくさんやらせてもらってきたけど(それらと比較しても)フランケルはすごい」と大絶賛。牝馬ながら牡馬クラシックに登録することが期待の大きさだ。

父はG1・10勝を含む14戦全勝、母スタセリタもG1・6勝の名牝。「フランケルは2000メートルまで勝っているし、距離もこなしてほしい」と、同師悲願のダービー制覇も視野に入る。今日26日に山元トレセンに放牧され、状態が良ければ12月11日の阪神JF(G1、芝1600メートル)に向かう。

 

アイビーSは強い勝ち方

 

 

東京土曜9Rの2歳オープン・アイビーSはフランケル産駒のソウルスターリング(牝=藤沢和)が直線抜け出してデビュー2連勝を飾った。牡馬に1馬身3/4差をつける完勝ぶりに主戦・ルメールは「長い直線で大きなストライドを使えた。リラックスして走れたし反応も速い」と絶賛。生産した社台ファーム・吉田照哉代表も「凄い牝馬だ。パドックでは初戦よりもはるかに落ち着いていたし、着実に成長している」と満足そうに語っていた。今後は未定だが、阪神JF(12月11日)も候補に挙がっている。

スポンサードリンク



競馬スピリッツ
もう有名過ぎて、無料会員になっていない人居ない?
当てまくる軸馬w
300x250

ここの競馬新聞激アツ・・・・wwww
中山6レース 3連単 17230円的中wwww
まずは無料会員でお試しあれ!!
victorybanner

【2017年クラシック】東京新馬戦アンノートル勝利

【2017年クラシック】東京新馬戦アンノートル勝利

 【東京】5R新馬(芝1600メートル)は、2番人気アンノートル(美・池上弘、牡、父アイルハヴアナザー)が2番手から抜け出して勝利を飾った。タイム1分37秒6(稍重)。松岡騎手は「ひと追いごとに良くなっていたのが実戦につながった。トモを滑らせていたから、良馬場の方がいいと思うし、距離もこなせるようになると思う」と先々まで期待していた。

 *英国ダービー(2017年6月3日、エプソム、GI、芝約2410メートル)に登録がある。新種牡馬アイルハヴアナザーの産駒は初勝利。

 1R未勝利(芝1600メートル)=ブレスジャーニー(美・本間、牡、父バトルプラン)

 ◆柴田善騎手 「2戦目なので、ゲートは出てくれると思っていた。素質を感じていた馬だし、勝ててよかった。このまま成長してくれれば」

 【阪神】5R新馬(芝・内1200メートル)は、1番人気タイセイブレーク(栗・浜田、牡、父ダイワメジャー)が5番手からメンバー最速の上がり3ハロン35秒5の末脚を発揮し、先に抜け出した2頭をゴール前で内から差し切った。タイム1分11秒8(重)。「まだ馬が若いけど、重馬場も距離も問題なく、ラスト100メートルからいい脚を使った。少し反応は遅かったが、いい体で長くいい脚を使うあたりが(父の)ダイワメジャーっぽいね」とルメール騎手。

 1R未勝利(芝・外1600メートル)=シゲルボブキャット(栗・坂口、牡、父トビーズコーナー)

 ◆和田騎手 「とにかく行きっぷりが良かったね。落ち着いているし、実戦へ行っていい馬ですね」

 *新種牡馬トビーズコーナーの産駒はJRA初勝利。

 【函館】5R新馬(牝馬、芝1200メートル)は、2番人気ロイヤルメジャー(栗・山内、父ダイワメジャー)が好スタートを切り、2着に2馬身半差をつけて逃げ切った。タイム1分10秒2(稍重)。「スタートが速く、調教でもいいものを持っていると感じていました。スピードの違いでハナに立って、強い競馬でした」と加藤騎手。

 6R新馬(ダ1000メートル)は、オアシスクイーン(栗・佐藤正、牝、父シニスターミニスター)が逃げ切って1番人気に応えた。タイム59秒6(不良)。「調教でも動いていましたし、能力があることは分かっていたので、それを発揮できてよかったです。スピードがあるし、フットワークも軽いです」と城戸騎手。函館2歳S(7月24日、函館、GIII、芝1200メートル)を視野に。

的中馬券
annotoru

2016年クラシック|岡田総師今年も暴れています

2016年クラシック|岡田総師今年も暴れています
2016年クラシック|岡田総師今年も暴れています
okada
1:2016/05/25(水) 21:01:56.88 ID:

この記事の続きを読む