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【2017年クラシック】ソウルスターリングは皐月賞・ダービー登録へ

【2017年クラシック】ソウルスターリングは皐月賞・ダービー登録へ

【2016年クラシック】ソウルスターリングは皐月賞・ダービー登録へ怪物フランケル産駒で先週のアイビーSでデビュー2連勝を飾ったソウルスターリング(牝2、藤沢和)が25日、来年の皐月賞、ダービーに登録することが分かった。好位で折り合い、楽な手応えで突き抜けた内容に、藤沢和師は「久々にしびれるレースだったね。今までニジンスキーやサンデーなど(名種牡馬の産駒を)たくさんやらせてもらってきたけど(それらと比較しても)フランケルはすごい」と大絶賛。牝馬ながら牡馬クラシックに登録することが期待の大きさだ。

父はG1・10勝を含む14戦全勝、母スタセリタもG1・6勝の名牝。「フランケルは2000メートルまで勝っているし、距離もこなしてほしい」と、同師悲願のダービー制覇も視野に入る。今日26日に山元トレセンに放牧され、状態が良ければ12月11日の阪神JF(G1、芝1600メートル)に向かう。

 

アイビーSは強い勝ち方

 

 

東京土曜9Rの2歳オープン・アイビーSはフランケル産駒のソウルスターリング(牝=藤沢和)が直線抜け出してデビュー2連勝を飾った。牡馬に1馬身3/4差をつける完勝ぶりに主戦・ルメールは「長い直線で大きなストライドを使えた。リラックスして走れたし反応も速い」と絶賛。生産した社台ファーム・吉田照哉代表も「凄い牝馬だ。パドックでは初戦よりもはるかに落ち着いていたし、着実に成長している」と満足そうに語っていた。今後は未定だが、阪神JF(12月11日)も候補に挙がっている。

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ハートレーは皐月賞を回避|2016年クラシック

ハートレーは皐月賞を回避|2016年クラシック
ハートレーは皐月賞を回避|2016年クラシック

 昨年のホープフルS・G2を制したハートレー(牡3歳、美浦・手塚厩舎)が左前脚のハ行のため、牡馬クラシック第1弾の皐月賞(4月17日、中山・芝2000メートル)を回避することが分かった。3日、所属するサンデーサラブレッドクラブが発表した。

 同馬は、1番人気に支持された前走の共同通信杯・G3で9着後、福島のノーザンファーム天栄へ放牧に出されており、3月31日に美浦トレセンへ帰厩。皐月賞を目指して調整していた。

 今後は厩舎で1週間様子を見てから決める予定。

 

その内伝説になりそうな、ホープルS

 

 

アドマイヤダイオウは福永祐一で皐月賞|2016年クラシック

アドマイヤダイオウは福永祐一で皐月賞|2016年クラシック

 ★無傷の3連勝できさらぎ賞を制したサトノダイヤモンド(栗・池江、牡)は、皐月賞(4月17日、中山、GI、芝2000メートル)、日本ダービー(5月29日、東京、GI、芝2400メートル)ともにルメール騎手とコンビを組む。

 ★若葉Sで3連勝を飾ったアドマイヤダイオウ(栗・友道、牡)は福永騎手で、2着ナムラシングン(栗・高野、牡)は田辺騎手で皐月賞へ。7着リスペクトアース(美・小笠、牡)とフジテレビ賞スプリングS11着アドマイヤモラール(美・上原、牡)も皐月賞へ。

 

若葉Sは強いパフォーマンスだった

 

1:2016/03/19(土) 15:56:29.90 ID:

7強だな

マカヒキ
リオンディーズ
エアスピネル
サトノダイヤモンド
ロードクエスト
アドマイヤダイオウ
ナムラシングン

178:2016/03/19(土) 18:41:21.07 ID:

ナムラシングンはレース下手だけど地力はある馬だからな。
デムーロの好騎乗があったとはいえ、これを捩じ伏せたアドマイヤダイオウも相当強い。
距離適性と成長力に疑問符が付くエアスピネルや、強い相手とガチンコ勝負をしていないサトノダイヤモンドあたりは食われるかも。
201:2016/03/19(土) 20:05:55.86 ID:

アドマイヤは弱いんじゃないですかね?

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2016年クラシック|リオンディーズ|ネット評価まとめ

2016年クラシック|リオンディーズ|ネット評価まとめ

2016年クラシック|リオンディーズ|ネット評価まとめ

 

◆第53回報知杯弥生賞・追い切り(2日・栗東)

 皐月賞トライアルの報知杯弥生賞・G2(6日、中山)の追い切りが2日、栗東、美浦の両トレセンで行われた。栗東・CWコースでは、昨年の最優秀2歳牡馬に輝いた朝日杯FS勝ち馬リオンディーズが折り合いを重視した併せ馬で、無傷の3連勝へ態勢を整えた。

 肩透かしな内容だが、これが「らしさ」だろう。CWコースに入ったリオンディーズは、向こう正面ではメイショウメイコウ(3歳500万)の直後を2馬身追走。Mデムーロがリラックスさせ、外へ出した直線でもまだ、押さえる。ラスト約50メートルから仕掛けて、ゴール板を過ぎてもしっかり脚を伸ばした。

 同世代の格下に1馬身遅れ。5ハロン68秒1、ラスト1ハロン12秒1も際立つ時計ではない。2歳王者にしては物足りないが、主戦は笑う。「ハミが換わり、折り合いも大丈夫。最後もよく伸びてたよ。前走(の追い切り)は序盤から遅く、跳びが大きいぶんかかって前に行って1人(1頭)になったからね」

 鞍上が振り返る朝日杯FSの当週追いは、CWコースで併走するはずの僚馬を引き離して想定外の「単走」に。その1週前もCWコースを、折り合い重視で2馬身遅れた。半兄エピファネイア同様、気性面がカギなタイプだけにその点に十分配慮。「折り合いは心配なさそう。ミルコ(デムーロ)がこの時期でこんな力強い馬は乗ったことがない、と言ってました」と岸本助手も絶好の感触だ。

 主戦、陣営ともに「まだ緩い」と途上を強調するが、その状態でデビュー2戦目のG1を勝つのだから末恐ろしい。「まだ2走目。あそこまでとは思わなかった。距離は問題ないよ」。重賞施行機会5連勝中の名手がうなる素質馬。無傷の連勝を「3」に伸ばして王道を突き進む。(宮崎 尚行)

 
 
リオンディーズ

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