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ロイカバード|2016年クラシックまとめ

ロイカバード|2016年クラシックまとめ

ロイカバード|2016年クラシックまとめ

 

【きさらぎ賞(日曜=7日、京都芝外1800メートル)注目馬4日朝の表情:栗東】新馬戦ではサトノダイヤモンドに敗れたロイカバード。その後は連勝で迎えるリベンジの舞台。この日は軽い運動で体調を整えた。

 松永幹調教師「(3日は)我慢の利いた、いい追い切りができたし、順調に調整できています。デビューから馬体はまったく変わりませんが、稽古はしっかり動けるようになっていますし、いいことだと捉えています。器用さに欠ける分、コーナー2つの条件が合いますし、良馬場で競馬ができそう。今後のためにも賞金を加算しておきたいですね」

 
ロイカバードの前走

 

 

 

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サトノダイヤモンド|2016年クラシックまとめ

サトノダイヤモンド|2016年クラシックまとめ
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5億円対決再び!!!「きさらぎ賞」

今年のきさらぎ賞は新馬戦・500万下と連勝しているサトノダイヤモンドと、新馬戦でサトノダイヤモンドに敗れるもその後連勝のロイカバードに注目が集まりそうだ。重賞初Vを決めるのはどちらの超高額馬か。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

■2/7(日) きさらぎ賞(3歳・GIII・京都芝1800m)

サトノダイヤモンド(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)は2013年のセレクトセール当歳市場で2億4150万円(税込)の値がつけられた。ここまで新馬戦・500万下と連勝中だが、いずれもムチも使わず楽勝しており、まだ全く底を見せていない。ここも勝ち負け必至だろう。

ロイカバード(牡3、栗東・松永幹夫厩舎)は母が米年度代表馬アゼリ、父がディープインパクトという超良血馬で、2013年のセレクトセール当歳市場では2億5200万円(税込)の最高額で落札された。新馬戦ではサトノダイヤモンドに完敗したものの、続く未勝利戦・福寿草特別と連勝して、その素質の片鱗を見せている。ここで新馬戦の雪辱を果たして重賞初勝利を飾れるか。

その他、2勝を挙げているディープインパクト産駒レプランシュ(牡3、栗東・高野友和厩舎)、新馬戦を快勝したロワアブソリュー(牡3、栗東・須貝尚介厩舎)、大崩れなく走っているジョルジュサンク(牡3、栗東・鮫島一歩厩舎)なども上位進出を窺う。発走は15時35分。

 

新馬戦ではライバル、ロイカバードに圧勝

 

500万では武豊TVで武豊絶賛、ルメールもこの馬でダービーとか発言

 

 

 

岡田尊師は低評価だったwww

 

4:2016/02/01(月) 14:34:54.08 ID:

こいつの手のひら返しはすごいぞw

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トリプル3の有馬記念、3歳馬3頭

トリプル3の有馬記念、3歳馬3頭
トリプル3の有馬記念、3歳馬3頭
キタサンブラック【北島オーナーに何回でも歌ってもらいます】

【有馬記念(日曜=27日、中山芝内2500メートル)聞かせて!核心:キタサンブラック=清水久詞調教師(43)】JRA・GIの“大トリ”となるこのグランプリでは何度となく「世代交代」が繰り広げられてきた。躍進著しい3歳馬が古馬を撃破――10~12年は3年連続で優勝、昨年はトゥザワールドが2着に食い込んだのは記憶に新しい。今年の3歳3騎も大仕事をやりそうな魅力にあふれている。その一角キタサンブラック陣営の手応えはいかに――。

――菊花賞は見事なレースでした

清水久調教師:ジョッキーが内にこだわって上手に乗ってくれました。向正面で各馬が動く中、内でじっと追い出しを我慢してくれた。北村(宏司)騎手の完璧な騎乗でした。

――中山のセントライト記念に続いて連勝

清水久調教師:秋初戦は正直、馬体が絞れず本来の動きが戻ってなかった。レースは展開が向いた面もあったけど、器用に立ち回れる強みが出ましたね。その後はグングン調子を上げて、菊花賞は「これなら」というくらいの状態になりました。

――中間の調整は

清水久調教師:放牧を挟んで11月下旬に帰厩。1週前は併せ馬(ウッド6ハロン83・7秒)で負荷をかけられたし、攻め馬をつけてくれる(黒岩)悠もひと追いごとに反応が良くなっている、と言ってくれた。太め感なく仕上がっています。

――中山コースは相性がいい

清水久調教師:スプリングS、セントライト記念…皐月賞(3着)ではペースが遅くなって切れる馬に負けたけど、力のあるところは見せてくれました。器用な馬なのでトリッキーと言われるコース形態がこの馬には合うんでしょう。

――今回は横山典騎手

清水久調教師:あれだけ経験豊富な騎手ですからね。馬も特に癖があるわけではないし、頼もしいくらいです。

――いよいよ大一番

清水久調教師:レースが上手な馬で展開に左右されないのがこの馬の強み。距離の不安もなくなりました。ただ、今回は古馬と初対戦ですから、あくまで挑戦者の立場。それでももう一度、北島(三郎)オーナーの喜ぶ姿が見られるように、悔いのない仕上げで臨みたいと思っています。勝てば中山競馬場でも歌うと公約されていますが、こうなったら何回でも歌ってもらおうと思います。

 

ルージュバンク、大竹調教師「春よりよいい、53キロ有利」

【有馬記念(日曜=27日、中山芝内2500メートル)聞かせて!核心:ルージュバック=大竹正博調教師(45)】JRA・GIの“大トリ”となるこのグランプリでは何度となく「世代交代」が繰り広げられてきた。躍進著しい3歳馬が古馬を撃破――10~12年は3年連続で優勝、昨年はトゥザワールドが2着に食い込んだのは記憶に新しい。今年の3歳3騎も大仕事をやりそうな魅力にあふれている。その一角ルージュバックの陣営の手応えはいかに――。

――エリザベス女王杯は4着でした

大竹調教師:伸びかけて最後で止まってしまったのは休み明けの分でしょう。それでも“らしさ”は見せてくれたので内容には満足しています。

――中間の状態は

大竹調教師:前走時は追い切りでも促さないと進んでいかない感じでしたが、叩いたことでレース勘が戻ってきた感じ。前脚が前に出るようになり、走るフォームも良くなりました。気持ちもかなり乗っています。反応も良く、いつでもギアがもう一段上がる状態です。カイバもしっかり食べています。春よりも今のほうが元気がある感じです。

――初めての距離

大竹調教師:オークスで2400メートルを克服しているといっても、中山の場合は直線の坂を2度上ります。そのあたりは違いますね。それに中山は4大競馬場の中で一番トリッキーなコース。走り方から合う感じもしますが、現時点では何とも言えない部分もあります。

――古馬一線級との比較は

大竹調教師:3歳といっても冬場の今の時期に急激に成長するとは考えづらい。ただ、53キロの斤量は有利でしょうね。それに馬場を改修した今の中山は水はけが良くなり、以前の冬場のようにボコボコじゃないから走りやすい。胸を借りる立場ですが、恥ずかしい競馬はしないのでは、と思います。

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アグレアーブル|岩田が絶賛|ブエナビスタ級って

アグレアーブル|岩田が絶賛|ブエナビスタ級って

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アグレアーブル、岩田「美浦の彼女に会いに来ました」

◆東スポ杯2歳S追い切り(19日・美浦)

 今週の東京スポーツ杯2歳S(23日、東京)に参戦する唯一の牝馬アグレアーブルが19日、岩田を背に美浦のWコースで追い切りを行った。外ナンヨーファミユ(2歳500万)を追走し、馬なりで3馬身先着。6ハロン82秒7でラスト1ハロンは12秒6と切れ味を見せつけた。

 3週連続で騎乗する岩田は「美浦の彼女に会いに来ました」とかなりほれ込んでいる様子。「馬体も気持ちも全ての面で上積みがある。初戦とは全然違ってきた」と、手応えを得たようだ。

 斎藤誠調教師は「(前走は)抜け出してから若さを見せたが、切れに磨きがかかった。(オークス馬)ヌーヴォレコルトとは違うタイプだけど、粗削りでもスケールは大きい」と高評価。牡馬相手の結果次第では、クラシックの最有力候補に挙がる。(牧野 博光)

 
 
新馬戦レース後皐月賞とダービーの追加登録をしたw

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