ゴールドシップ|札幌記念いろいろなまとめ

ゴールドシップ|札幌記念いろいろなまとめ

 G1・5勝を挙げ、秋は凱旋門賞(10月5日、仏ロンシャン競馬場)を目指すゴールドシップ(牡5歳、栗東・須貝厩舎)が、函館競馬場で公開調教を行うことが2日、分かった。

 出走予定の札幌記念(24日、札幌)に向け、栗東トレセンから8日に函館競馬場に入厩予定。13日に同競馬場で行う1週前追い切りを、ファンの前で披露することになった。参加者には、今年の宝塚記念で優勝したゴールドシップの写真(横山典のサイン入り)が40人に当たる抽選会を実施。先着100人には軽食も用意される。

 時間は朝5時半から約30分間。スタンド1階および2階のパドックシートから見ることができる。ゴールドシップの調教終了後も、9時までは観覧エリアを一般開放する。

 

 

こんなことして大丈夫…って思います汗

 

 

札幌=ゴールドシップと言えば…

 
ツイッターの声
 

 
2chの声
 
19:2014/07/23(水) 09:49:56.23 ID:
凱旋門休み明けはシーバード以外全滅って知らんのかな。

それを日本から宝塚明けとか行く意味ないんだけど。

20:2014/07/23(水) 09:51:32.28 ID:

ゴールドシップは凱旋門賞を勝ったらそのままあっちに置いて種牡馬にすればいいと思うわ。
35:2014/07/23(水) 14:54:21.39 ID:

レースは違えどタイキシャトルもシーキングザパールも欧州ぶっつけで勝ってる
結局馬場適性だけ
仕上げはぶっつけでもそうじゃなくても走れる態勢にくらいはもって来られる
後は馬場適正と勝利の女神に微笑んでもらえるかどうかだけ