ジャパンカップでワンアンドオンリーが無視できない最大の理由

ジャパンカップでワンアンドオンリーが無視できない最大の理由 

今週の日曜東京メーンはジャパンC(G1、芝2400メートル、30日)が行われる。

 ワンアンドオンリー(牡3、橋口)が無欲で古馬との初対戦に臨む。前走の菊花賞は外枠が災いして前に壁が作れず、テンションが上がったまま9着に敗れた。

 甲斐助手は「今回は仕切り直しという気でいる。東京の方がいいし、この相手でどんな競馬をしてくれるか楽しみ」と話した。

 

 

 2014年の日本ダービー

 
1着 ワンアンドオンリー 横山典弘

2着 イスラボニータ 蛯名正義
3着 マイネルフロスト 松岡正海
 
 
日本ダービーは当たり前だけど東京競馬場芝2400m
JCは東京競馬場芝2400m
2014年東京競馬場芝2400mで開催された2G1はともにハーツクライ産駒が勝っている