3歳クラシックロード|アネモネSは誰が勝つのだろうか?

3歳クラシックロード|アネモネSは誰が勝つのだろうか?

 いよいよ・・・クラシックへ向けていろいろなTRがって感じですね。

桜花賞のTR(2着)まで桜花賞ー優先出走権

 

実績上位テンダリー権利取りへ

<アネモネS:追い切り>

 2着までに桜花賞の優先出走権が与えられるアネモネS(オープン、芝1600メートル、14日=中山)は、今年はすべて1勝馬同士の争いとなった。

 前走フェアリーS(3着)で最速上がりをマークしたテンダリーヴォイス(萩原)が実績面で1歩リードの存在だ。11日は美浦ウッドで6ハロン87秒6-13秒0。ゆったりしたラップから直線で瞬時にギアチェンジし、切れのある動きを見せた。萩原師は「2歳時のひ弱さが抜けて状態面は良化。ここで権利を取ってG1に向かいたい」と期待を寄せていた。

 

アネモネS-ツイッターの声

 

 

 
 
管理人の本命
テンダリーヴォイス
 
 
 
 

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