ゴールドシップのゲート試験合格まとめ
ゴールドシップのゲート試験合格まとめ
 

 天皇賞・春を快勝したゴールドシップ(栗東・須貝尚介厩舎)だが、発走直前のゲート入りを嫌がったことにより、発走調教再審査の制裁を受けた。その再審査が今朝29日に横山典弘騎手騎乗で行われた。

 新馬のゲート試験とは違って、1回目に前から軽く出し、2回目に後ろ出しするという内容。無難にこなし「無事、合格でした」と須貝尚介調教師。その後、坂路馬場を駆け上がったが、前半からやる気満々で、4F55.2~3F41.8~2F28.3~1F15.1秒と追い切り並みの時計。ただ、折り合いを欠いたのではなく、馬が行く気に任せて走らせたという内容だったので、全く問題ないだろう。

 今後は予定通り、宝塚記念(6月28日・阪神芝2200m)を目指して、調整を進めていく。

(取材・写真:井内利彰)

 

ゴールドシップは宝塚記念3連覇かかかっている

2014年の宝塚記念 

 

1着 ゴールドシップ 横山典弘

 

もちろんツイッターでも盛り上がっている

 
 
もちろん2chでも盛り上がっている
 
9:2015/05/29(金) 05:54:59.91 ID:

もしJRAのゲート試験不合格で宝塚にでれなくなったら
キングジョージや凱旋門賞に挑戦してくれ
22:2015/05/29(金) 09:00:57.86 ID:

ゲート試験の時も八百長散水したのか?
23:2015/05/29(金) 09:18:26.58 ID:

無事合格した模様です!よかったよかった
24:2015/05/29(金) 09:18:43.54 ID:

2013年宝塚見てたら後藤が解説してた
しかしすごい面白いレース
25:2015/05/29(金) 09:22:51.89 ID:

ほんとに!ほんとに!
合格したんやね 
信頼していいんやね 泣きそう
もう おかんの気持ちやわ
34:2015/05/29(金) 10:57:58.61 ID:

前走の天皇賞・春を制したGI・6勝馬ゴールドシップは29日朝、
栗東トレセンで前走後に課された発走調教再審査に挑んだ。
横山典を背にゲート入りから駐立もスムーズ。
僚馬クリノカルカソンヌ(2歳新馬)をスッと引き離して見事に合格した。
「ここ2週しっかり練習をやってきたからね。練習とレースでは違うけど、今の段階では合格。
宝塚記念へ向けて頑張っていきたい」と見届けた須貝調教師。
その後は坂路で帰厩後初となる時計(4ハロン55・2秒)をマーク。
このまま在厩して史上初となる宝塚記念(6月28日)3連覇を目指す。

http://www.tokyo-sports.co.jp/race/horse/405086/

55:2015/05/29(金) 12:43:38.54 ID:

ゴルシよく頑張ったな。
お疲れさま

あとは1ケ月後の宝塚記念でもっとゴールドシップと言う名を世間に轟かせて下さい。