凱旋門賞2016エルコンドルパサー過去の敗戦から学べまとめ

凱旋門賞2016エルコンドルパサー過去の敗戦から学べまとめ

 

 世界最高峰のG1、凱旋門賞が10月2日、仏シャンティイ競馬場で行われる。これまで日本を代表するトップホースが同レースに挑んだが、世界の分厚い壁に跳ね返され続けてきた。今年こそ日本競馬の悲願は達成されるのであろうか。日本馬挑戦の歴史を振り返る。1回目は99年エルコンドルパサー。

 ◆1999年凱旋門賞VTR スタートから果敢に逃げの手に出たエルコンドルパサーはラスト150メートルから、モンジュー(キネーン騎乗)と激しく叩き合ったが、ゴール寸前で半馬身かわされて2着と敗れた。

 【レース後の談話】

 蛯名正義騎手(エルコンドルパサー)「序盤でジェンギスカン(14頭立て14着)に外から来られた時、一瞬、折り合いを欠いた。そのあとすぐに落ち着いたが、やはりあの前半がこたえた」

 二ノ宮敬宇調教師「力は出し切った。馬が無事ならそれでいい」

エルコンドルパサーが2着だった凱旋門賞

一瞬勝ったかと。

競馬の名勝負!エルコンドルパサーの全レース!

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