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2016年クラシック|岡田総師今年も暴れています

2016年クラシック|岡田総師今年も暴れています
2016年クラシック|岡田総師今年も暴れています
okada
1:2016/05/25(水) 21:01:56.88 ID:

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【2016年クラシック】|チューリップ賞を勝利したシンハライトはメジャーエンプレスに勝てるのか?

【2016年クラシック】|チューリップ賞を勝利したシンハライトはメジャーエンプレスに勝てるのか?
【2016年クラシック】|チューリップ賞を勝利したシンハライトはメジャーエンプレスに勝てるのか?

第23回チューリップ賞(5日、阪神11R、GIII、3歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝・外1600メートル、1着本賞金3500万円、1~3着馬に桜花賞の優先出走権 =出走16頭)桜花賞トライアル第1弾は、池添謙一騎乗で2番人気のシンハライトが、直線での叩き合いを制して重賞初勝利。無傷の3連勝で本番に向けて弾みをつけた。タイム1分32秒8(良)。2着ジュエラー、3着ラベンダーヴァレイまでが桜花賞(4月10日、阪神、GI、芝1600メートル)の優先出走権を獲得した。

ようやく春めいてきた仁川のターフで、新たな女王候補がかちどきをあげた。シンハライトがハナ差の大接戦を制し、無傷の3連勝で重賞初制覇。華麗にエスコートした池添騎手は、確かな手応えを口にした。

「着差はギリギリでしたが、しっかり勝ち切れるのは勝負強いなと思います。3連勝はなかなかできない。いいレースだったと思います」

本番と同舞台のトライアル戦。前走はひと息だったスタートを決め、道中は中団外めを追走。最後の直線に向くと、残り300メートルからは1番人気のジュエラーとの追い比べ。200メートルを切って内から半馬身ほど前に出られたが、じわじわと差を詰め、測ったかのようにゴールの瞬間、前に出た。

5開催日連続重賞勝利中だったM・デムーロ騎手にも土をつけた鞍上は「『日本人騎手は何をやっているんだ』となっていたと思うので、気合が入りました」と振り返った。

勝ち時計の1分32秒8は、2007年のウオッカの記録を0秒9更新するレースレコード。阪神JFを勝ったメジャーエンブレムが、始動戦のクイーンC(東京芝1600メートル)をレースレコードの1分32秒5で圧勝しただけに、時計勝負に対応できた意味は大きい。石坂調教師が「本番が楽しみです」と力を込めれば、池添騎手は「これで堂々と挑戦できると思います」と結んだ。負け知らずのシンハライトが、桜の女王の座を奪いに行く。 (川端亮平)

 

チューリップ賞、2016年

1着 シンハライト 池添謙一

2着 ジェエラー Mデムーロ

3着 ラベンダーヴァレイ 戸崎圭太

 

 

 

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11:2016/03/05(土) 15:39:07.86 ID:

シンハライトだな

23:2016/03/05(土) 15:39:42.28 ID:

シンハライトつえええええええええええええ

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シルバーステートは激アツ|2016年クラシック路線

シルバーステートは激アツ|2016年クラシック路線

シルバーステートは激アツ|2016年クラシック路線

 

[黄菊賞]ステート連勝でクラシック

「紫菊賞」(17日、京都)

2連勝を飾り、さらなる高みへと向かいたい。素質馬の宝庫・藤原英厩舎のシルバーステートは近親に05年の牡馬クラシックで2、3、4着と奮闘を重ね、06年の京都記念を制したシックスセンスなどが名を連ねるディープインパクト産駒。「ここまで順調ですよ」と瀬戸助手は仕上がりに自信をのぞかせた。

その勝ちっぷりから、早くも来春のクラシック候補に躍り出たと言ってもいいだろう。頭差2着に終わった新馬戦のうっぷんを晴らすかのように、2戦目は後続に5馬身差をつけてレコードVを決めた。「思えば、デビュー戦は仕上がり切っていなかったし相手も強かったですね。(初V後は)放牧を挟んで馬は大きくなっているし、いい感じです」と成長ぶりに目を細める。

1週前には栗東CWで、昨年のマイルCSで2着に好走した僚馬フィエロ(6歳オープン)に馬なりのまま3馬身半差で先着した。「走り過ぎるので心配な面もある。だからオープンではなく、500万下からの始動になったんだと思うし、無事に行ってくれれば」。着実にステップアップして、ビッグタイトルに照準を合わせていく構えだ。

未勝利戦は激アツ
中京1レース

 

 

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【POG2016年】やっぱり強かった|ポルトフォイユ

【POG2016年】やっぱり強かった|ポルトフォイユ

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【POG2016年】やっぱり強かった|ポルトフォイユ

 

Yahoo!ニュースでも盛り上がる 

 28日の阪神5Rの新馬(芝1800メートル)は、1番人気のポルトフォイユ(牡、父ディープインパクト)が2着に5馬身差をつける圧勝で初戦を飾った。

 レースは、逃げたウインクレドが後続を大きく離し、1000メートル通過59秒2と2歳馬には厳しいハイペース。ポルトフォイユは中団の外を追走し、直線入り口で外にふくれたウインのさらに外に出して抜け出すと、あとはほとんど追うところなし。「調教から楽しみにしていたけど、レースでさらによかった。ラストは(抜け出してから)一頭になって驚きながら走っていたけどね。来年が楽しみです」と武豊は声をはずませた。

 全兄ポルトドートウィユは重賞2着2度で、今年の日本ダービーに出走(12着)。祖母はエアグルーヴで、近親に今年の2冠馬ドゥラメンテがいる超良血。「豊さんが今後を考えて乗ってくれたと思いますが、センスがありますね」と高野調教師は話した。

 28日、阪神競馬場5Rで新馬戦(2歳・芝1800m・9頭)が行われ、大逃げを打った馬から離れた2番手グループでレースを進めた武豊騎手騎乗の1番人気ポルトフォイユ(牡2、栗東・高野友和厩舎)が、直線で内を突いて一旦先頭に立った2番人気レッドヴェルサス(牡2、栗東・須貝尚介厩舎)を交わして突き放し、最後はこれに5馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分50秒0(良)。

 さらに4馬身差の3着に4番人気ディト(牡2、栗東・矢作芳人厩舎)が入った。なお、大逃げを打った3番人気ウインクレド(牡2、栗東・西園正都厩舎)はディトから3馬身差の4着に終わった。

 勝ったポルトフォイユは、父ディープインパクト、母ポルトフィーノ、その父クロフネという血統。祖母は1997年の天皇賞・秋などを制したエアグルーヴで、近親にはGI・重賞勝ち馬が多数。全兄ポルトドートウィユは今年の京都新聞杯で2着に入り日本ダービーにも出走した。

【勝ち馬プロフィール】
◆ポルトフォイユ(牡2)
騎手:武豊
厩舎:栗東・高野友和
父:ディープインパクト
母:ポルトフィーノ
母父:クロフネ
馬主:サンデーレーシング
生産者:ノーザンファーム

 
 
新馬戦動画
 

 
評判通りの強さだった
 
 

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