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ミスエルテ朝日杯挑戦|2016年クラシックロード

ミスエルテ朝日杯挑戦|2016年クラシックロード
ミスエルテ朝日杯挑戦|2016年クラシックロード

 2戦2勝でファンタジーSを制したフランケル産駒ミスエルテ(牝2、池江)が、牡馬混合の朝日杯FS(G1、芝1600メートル、12月18日=阪神)へ出走することが18日、発表された。手綱は引き続き川田騎手がとる。当初は牝馬限定の阪神JF(G1、芝1600メートル、12月11日)の予定だったが、オーナーサイドと協議の上で、馬体の回復に時間を要したことからレースを1週間先延ばしにすることが決まった。現在はノーザンファームしがらきで調整中。池江師は「1週間延びるのは馬にとってプラスしかない。(牡馬との重量差)1キロの恩恵も大きい」と説明した。来月上旬に栗東へ帰厩する見通しだ。

 朝日杯FSで牝馬は、出走可能となった04年以降で3頭が出走しており、07年フォーチュンワードの6着が最高となっている。

1:2016/11/18(金) 13:13:03.92 ID:

やっぱり史上最強馬だから牝馬限定戦なんてしょぼいところじゃ戦えないよね
4:2016/11/18(金) 13:14:22.65 ID:

サンデーレーシングで朝日杯殴り込みってすごくね?
6:2016/11/18(金) 13:16:34.80 ID:

リスグラシューの強さにビビって逃げたの?

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「朝日杯FS2015年」エアスピネルは追い出しがどうだったのか?話題になっている

「朝日杯FS2015年」エアスピネルは追い出しがどうだったのか?話題になっている
「朝日杯FS2015年」エアスピネルは追い出しがどうだったのか?話題になっている

はるか後ろの3着争いを尻目に、王座を目指す2頭がシノギを削り合った。勝ったのはキャリア1戦の2番人気、ミルコ騎乗のリオンディーズ。3/4馬身差で涙を飲んだのは、大記録がかかった武豊騎手とともにスポットを浴びた1番人気エアスピネルだった。

「ユタカさんが朝日杯だけ勝ってないことをレースのあとに聞いた。ゴメンナサイと言ったけど、阪神で初めて勝ったGIでとってもとってもうれしい」と、ミルコが声を弾ませた。

ちょうど10年前のオークスのゴール前で、リオンの母シーザリオ(1着)と、スピネルの母エアメサイア(2着)が叩き合ったことも初めて知らされたが、その勝負強い血統に賛辞と感謝を口にした。

「お母さん、お兄さん(エピファネイア)とすごい家族。お父さんのキングカメハメハも。ドゥラメンテ(自身が乗った2冠馬)のお父さんだからね」。それぞれ受け継がれたDNAが、10年後に再びこんなドラマを演出してみせたあたり、ギャンブルだけではないブラッドスポーツとしての一面をのぞかせた。

「お母さんはお母さん。子供は子供」と言うのは角居調教師だ。結果はたまたま母親同士と同じになっただけ。条件が異なれば違う結果になっていたかもという思いも合わせ持つ。まして子供同士のライバル・ストーリーは、今始まったばかりだ。

JRA・GI完全Vが来年に持ち越されたユタカは「馬の状態は良く、いい走りでいいレースはした。完敗」とサバサバした表情だったが、「来年が楽しみな馬」とも。声には出さなかったが、クラシックでのリベンジへの思いは、天才のなかでもうフツフツと沸き上がっているに違いない。(夕刊フジ・南庄司)

1:2015/12/20(日) 16:45:33.14 ID:

意見が真っ二つに割れてるんだが…

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シュウジはロードカナロア級|岩田意地の逃げがあるか?

シュウジはロードカナロア級|岩田意地の逃げがあるか?
シュウジはロードカナロア級|岩田意地の逃げがあるか?

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[朝日杯FS]シュウジ、打倒エアスピネルへ「大逃げしてもいいぐらいの気持ち」

【朝日杯フューチュリティステークス(日曜=20日、阪神芝外1600メートル)栗東発トレセン秘話】言葉が勝手に独り歩きしてしまうことがある。

「シュウジはロードカナロア級」

鞍上の岩田の発言としてこんな見出しが躍ったのはデイリー杯2歳Sの前だった。あの史上最強スプリンターとも目される歴史的名馬と肩を並べるだけの能力をシュウジが持っていると受け取られかねないが…。実際のところ、この時の岩田発言は能力を比較して言ったものではない。

デイリー杯に向けた1週前追い切りでの抜群の反応に「これだけの加速は久々」と語った岩田。それに対して報道陣が「どの馬以来ですか?」と振ったところ、「(ロード)カナロア以来かな」と返答しただけのこと。

要は加速力がロードカナロアに近いと説明したにすぎない。それが「シュウジはカナロア級の能力の持ち主」とまで“変換”されてしまうのだから、取材記者の一人として、言葉の取り扱いにはくれぐれも慎重にならなければいけないと肝に銘じた次第である。

もっとも、この中間のシュウジに対する岩田のアプローチを見ると、相当な期待を寄せていることだけは間違いない。

「この中間は岩田さんが運動に出る時から付きっきりで調教してくれているんです。しかも競馬開催がある土日にも朝早くからトレセンに来て乗ってくれているんですよ」とは橋口慎調教師。

ちなみに中京開催が行われている土日の栗東トレセンの調教開始時刻は午前3時半。運動からまたがっている岩田は「午前2時半には厩舎に来て騎乗してくれる」。

若手騎手ならいざ知らず、トップジョッキーが土日の早朝にトレセンで調教に乗ること自体がまれなのに、トレセンの始動が超早朝(というより深夜)になるこの時期に、わざわざ駆けつけているのだから…。その熱の入れようは半端ではない。

1週前追い切り(9日)も、普段の坂路ではなく、ウッドでやることを自らが提案して稽古をつけた名手。朝日杯FSで文字通り「付きっきり調教」の成果が出るようなら、これ以上に騎手冥利に尽きることはほかになかろう。

 

シュウジは小倉2歳Sで勝利

 

 

56:2015/12/15(火) 03:05:22.95 ID:

エアスピネルそこまで抜けてるとは思えない
シュウジまでは勝負になるとみてる
鞍上不安で逆転も十分あると思う

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