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2016年クラシック|岡田総師今年も暴れています

2016年クラシック|岡田総師今年も暴れています
2016年クラシック|岡田総師今年も暴れています
okada
1:2016/05/25(水) 21:01:56.88 ID:

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アドマイヤダイオウは福永祐一で皐月賞|2016年クラシック

アドマイヤダイオウは福永祐一で皐月賞|2016年クラシック

 ★無傷の3連勝できさらぎ賞を制したサトノダイヤモンド(栗・池江、牡)は、皐月賞(4月17日、中山、GI、芝2000メートル)、日本ダービー(5月29日、東京、GI、芝2400メートル)ともにルメール騎手とコンビを組む。

 ★若葉Sで3連勝を飾ったアドマイヤダイオウ(栗・友道、牡)は福永騎手で、2着ナムラシングン(栗・高野、牡)は田辺騎手で皐月賞へ。7着リスペクトアース(美・小笠、牡)とフジテレビ賞スプリングS11着アドマイヤモラール(美・上原、牡)も皐月賞へ。

 

若葉Sは強いパフォーマンスだった

 

1:2016/03/19(土) 15:56:29.90 ID:

7強だな

マカヒキ
リオンディーズ
エアスピネル
サトノダイヤモンド
ロードクエスト
アドマイヤダイオウ
ナムラシングン

178:2016/03/19(土) 18:41:21.07 ID:

ナムラシングンはレース下手だけど地力はある馬だからな。
デムーロの好騎乗があったとはいえ、これを捩じ伏せたアドマイヤダイオウも相当強い。
距離適性と成長力に疑問符が付くエアスピネルや、強い相手とガチンコ勝負をしていないサトノダイヤモンドあたりは食われるかも。
201:2016/03/19(土) 20:05:55.86 ID:

アドマイヤは弱いんじゃないですかね?

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ロードクエストが脱落か?|2016年クラシック

ロードクエストが脱落か?|2016年クラシック

ロードクエストが脱落か?|2016年クラシック

 

馬場を要因にした池添騎手

 ◆第65回スプリングS・G2(20日・芝1800メートル、中山競馬場、良)

4番人気のマウントロブソン(シュタルケ)がゴール前で抜け出して優勝。ディープインパクト産駒は先月7日のきさらぎ賞(サトノダイヤモンド)から続く連続週重賞勝利記録を7に更新した。5番人気のマイネルハニー(柴田大)が2着、1番人気のロードクエスト(池添)は3着に終わった。重賞初挑戦となった藤田菜七子騎乗の8番人気モウカッテルは9着に終わった。

池添騎手(ロードクエスト=3着)「直線に向いた時は前を捕まえられると思ったけど、最後は同じ脚いろになってしまった。(最後の直線は)安全に外を回したけど、馬場が内から乾いていて、外は緩かった。本番で巻き返したい」

 

 

スプリングS-2016年

1着 マウントロブソン シュタルケ

2着 マイネルハニー 柴田大知

3着 ロードクエスト 池添謙一

 
rodokuesu

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2chでもいろいろと騒がれていますねw

 

1:2016/03/20(日) 15:48:44.16 ID:

ただの早熟だこれ

2:2016/03/20(日) 15:49:20.81 ID:

なんて低レベルな、、、

3:2016/03/20(日) 15:49:50.96 ID:

池添が下手だったのもある

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【2016年クラシック】|チューリップ賞を勝利したシンハライトはメジャーエンプレスに勝てるのか?

【2016年クラシック】|チューリップ賞を勝利したシンハライトはメジャーエンプレスに勝てるのか?
【2016年クラシック】|チューリップ賞を勝利したシンハライトはメジャーエンプレスに勝てるのか?

第23回チューリップ賞(5日、阪神11R、GIII、3歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝・外1600メートル、1着本賞金3500万円、1~3着馬に桜花賞の優先出走権 =出走16頭)桜花賞トライアル第1弾は、池添謙一騎乗で2番人気のシンハライトが、直線での叩き合いを制して重賞初勝利。無傷の3連勝で本番に向けて弾みをつけた。タイム1分32秒8(良)。2着ジュエラー、3着ラベンダーヴァレイまでが桜花賞(4月10日、阪神、GI、芝1600メートル)の優先出走権を獲得した。

ようやく春めいてきた仁川のターフで、新たな女王候補がかちどきをあげた。シンハライトがハナ差の大接戦を制し、無傷の3連勝で重賞初制覇。華麗にエスコートした池添騎手は、確かな手応えを口にした。

「着差はギリギリでしたが、しっかり勝ち切れるのは勝負強いなと思います。3連勝はなかなかできない。いいレースだったと思います」

本番と同舞台のトライアル戦。前走はひと息だったスタートを決め、道中は中団外めを追走。最後の直線に向くと、残り300メートルからは1番人気のジュエラーとの追い比べ。200メートルを切って内から半馬身ほど前に出られたが、じわじわと差を詰め、測ったかのようにゴールの瞬間、前に出た。

5開催日連続重賞勝利中だったM・デムーロ騎手にも土をつけた鞍上は「『日本人騎手は何をやっているんだ』となっていたと思うので、気合が入りました」と振り返った。

勝ち時計の1分32秒8は、2007年のウオッカの記録を0秒9更新するレースレコード。阪神JFを勝ったメジャーエンブレムが、始動戦のクイーンC(東京芝1600メートル)をレースレコードの1分32秒5で圧勝しただけに、時計勝負に対応できた意味は大きい。石坂調教師が「本番が楽しみです」と力を込めれば、池添騎手は「これで堂々と挑戦できると思います」と結んだ。負け知らずのシンハライトが、桜の女王の座を奪いに行く。 (川端亮平)

 

チューリップ賞、2016年

1着 シンハライト 池添謙一

2着 ジェエラー Mデムーロ

3着 ラベンダーヴァレイ 戸崎圭太

 

 

 

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11:2016/03/05(土) 15:39:07.86 ID:

シンハライトだな

23:2016/03/05(土) 15:39:42.28 ID:

シンハライトつえええええええええええええ

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